ほとんどの木造住宅は構造計算をしていない。この事実をご存知ですか?


現在の建築基準法は木造2階建て以下の住宅に関しては「構造計算」をしなくて良いという例外を認めています。
SE構法ではすべての建物で「構造計算」を実施し「性能報告書」を発行しています。



SE構法イメージ

スケルトンとインフィルを分けたSE構法


柱と梁で支える準ラーメン構造のSE構法が生み出す空間は、壁の制約を受けない自由な空間。
建てた後もライフスタイルの変化に応じて自由に住空間を変える事が出来る構法なのです。


SE構法イメージ
SE構法イメージ
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